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2018年度代議員選挙 定数及び申請期間、有権者名簿の再公示

 

更新情報:

・2018年6月21日 有権者名簿を再公示しました

・2018年5月31日【よくある質問と回答】を更新しました

 事務局へのお問い合わせの前に、要綱・立候補届・本ページ(一番下まで)をご熟読ください

 


2018年5月24日開催の第2回理事会決議により、本年度の代議員選挙の選挙権者(有権者)と定数配分が決定いたしましたので下記の通りご案内いたします。

  要  綱はこちら(PDF
  立候補届はこちら(WORDPDF

  <書類送付先(事務局)>
  〒112-0005
  東京都文京区水道2-1-1
  一般社団法人 日本消化管学会事務局 宛

 

  • 有権者名簿について

  有権者名簿は、マイページの「最新のニュース」へ掲載しております。

  有権者名簿に記載のない方は立候補できません。

 

 

  • 立候補期間について

  代議員の立候補期間は2018年6月1日~6月30日(消印有効)となっております。
  立候補をご希望の先生におかれましては、必ず期日までにご提出をお願い致します。

  現在代議員で、継続して代議員資格をご希望の場合も必ず立候補が必要です。

 

  • 代議員定数について 

定数:497人(2018年3月末日時正会員総数の約10%)

各専門科の定数配分 
  内科:334人
  外科:119人 
  その他(病理、小児、放射線、基礎・その他):24人 
  調整枠*:20人
   *調整枠は、いずれの専門科であっても配分できる定数枠です。 
   選挙の有無:立候補者が定数を超えた場合は選挙になります。

 なお、有権者名簿に異議がある場合は申し立て文書を作成し、記名・押印のうえ、有権者名簿公示日より2か月以内に事務局まで書留等配信記録が残る方法にて事務局までお送りください。

 

  • 申請条件について 

 代議員立候補の申請条件はホームページの本学会について>代議員選挙についてのページに記載されている「代議員選出細則」をご参照ください。

 代議員選出細則(2)立候補者(非選挙権者)の資格要件13で表現されている「消化管疾患」とは、広く消化管に関連する、すべての領域・分野を含み、疾患に限定されません。立候補の際にはご参考ください。

 

【よくある質問と回答】

Q1:代議員選出細則」の14.

「本学会で、選挙年から遡って8年以内に1回以上の発表あるいは司会、座長の経験を有すること(それを証明する資料のコピーを添付する)。」の「発表」は筆頭演者に限りますか?

A1:共同演者でも結構です。

Q2:代議員選出細則」の14.

「本学会で、選挙年から遡って8年以内に1回以上の発表あるいは司会、座長の経験を有すること(それを証明する資料のコピーを添付する)。」の「それを証明する資料のコピー」が手元にありません。どうしたらいいですか。

A2:過去の学術集会の抄録集は「過去の学術集会」のページからPDFファイルでご覧いただけます。

各学術集会の「※【抄録集】はこちらから」のPDFファイルをクリックして該当箇所を印刷してご利用ください。

Q3:代議員選出細則」の11.

「本学会あるいは関連学会の専門医・指導医(あるいは認定医)あるいはそれに準ずる資格を有すること(本学会の専門医・指導医は暫定処置による資格も含む)。」の「関連学会」を教えてください。

A3:以下の10学会が関連学会です。立候補届1ページ注2)もご参照ください。

日本内科学会・日本外科学会・日本病理学会・日本医学放射線医学会・日本小児科学会・日本救急医学会・日本消化器病学会・日本消化器内視鏡学会・日本消化器外科学会・日本小児外科学会

Q4:立候補届「1.立候補者」の左カラム上から3段目「入会年月日」が分かりません。

A4:マイページログイン後
ページ右上の「会員登録情報」をクリック、
「基本情報」の一番上にある「入会年月日」をご確認ください。

Q5:立候補届「3.業績」に記載する「消化管疾患に関する学術論文」はいつまでのものが有効ですか。また、5編以上とありますが上限はありますか。

A5:学術論文発行年の有効期限は特に設けておりません。また、5編以上の上限も設定しておりませんが、「3.業績」の枠は5つです。いずれも常識の範囲内でご記載ください。